只今 まったり更新となっております。
まあ 以前からですが・・・(^_^;)
皆様からのコメントは大変嬉しく読ませて頂いております。
これが 続けるパワーになっています!
どうぞ宜しくお願い致します。
忙しくて ブログの更新が出来ませんでした!
おかげさまで まだしばらく忙しさが続くので頑張ります。
遊びに行けないコトシルの為に
お友達が 陣中見舞い?なんだかわかりませんが、
GW初旬に 遊びに来てくださいました。
島帰りのおかんさんとくっくちゃん、カイリーちゃん。
最近主導権をにぎった りりママさんと、りりちん。
コトシルのむすめの 足長キャンディ。
同じくおなじみの 短足さくら。
全部で7匹が・・・
いつもなら、お宿のほうで、遊ぶのですが、今回は
お客様がいらっしゃるので、お家で。
みんな きたら、大騒ぎ!
あっちこっちに、チッコの嵐。 ハハハ・・・
収まったところで、みんなで、ランチ!
そしてそのあとは、 砂に書いたラブレター海岸に行きました。
もう ワンコも飼い主も大満足の日でしたよ。
そして 新しい秘密とは
嫁さんは、お休みなので、どこかいっしょに行けるところはないかな?っと。
Googleマップで近所を探したら、なんだか良さそうな場所が、
さっそく、お掃除の合間に お散歩してきました。
遊歩道もちゃんとしてて、
気持ちよくお散歩ができました。
新しい砂浜発見! 気持ちいいよ〜 今はね。
夏は暑くて歩けないけどね。
まだ 少しは大丈夫。
またまた近くの公園。
コトシルには初めてのところ。
※ずんばい は天候などには使わないそうです。
量を表す言葉ですって!
すごく とか とっても は、『わっぜッ』だそうです。
『わっぜッ ぬっか日やな〜』となります。
もうココはすっかり南国気分。
飽きっぽい コットンにとっては新しいところは
ワクワク感がいっぱいで楽しいようですが、
暑いの苦手ですからね〜
それと、 もうじき5/21ですね。
金環日食!
両親も中津から来る予定なので、
写真を撮る準備をしましたよ。
太陽を撮れるフィルターは用意してあるのですが、
望遠レンズがろくなのが無いので、テスト撮影をお月様でしてみました。
お月様が太陽の前に来るわけですから、大きさはこれでいいはず。
こんどは、昼の太陽をテストしなくては・・・。
本日は犬ブログではありません。
そして パパさんが喜びそうな内容です。
指宿のいわさきホテルにて、 鹿児島の人で
世界的に有名な 車のコレクター 『羽仁正次郎コレクション』の
ビンテージカー・フェスタがありました。
1500円も払って! と 思っていましたが、 大満足!
多くのコレクションの中からほんの一部の名車達が、
バットモービルが、タッカーが来ると云うので行ってきました。
世界初の大量生産で出来た車です。
1911年 明治44年。 画家の 岡本太郎が生まれました。
ウインドウが ハンドル前の丸!
ちゃんと今でも走れるように、車検も取っています!
このコレクションの凄いところは、全ての車が
実走可能状態だと云うことです
1920年代の車が来ていなかったので、ネット上から
車の歴史の流れとして、探してきました。
1930年代は あの 有名なギャング、『アル・カポネ』が暴れた頃で、
このような車に乗っていた時代です。
インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説のは ホワイトボディで
多少形が異なっていました。
全部で51台製造され 現存するのは、47台
そのうちの4台がアメリカ以外にあるそうで、
そのうちの1台がコレ。
ハンドルを左右に切ると、センターのヘッドライトが切った方角を照らす仕様。
1987年にフランシス・フォード・コッポラ監督で映画『タッカー』が
制作されました。 いい映画でしたよ。
コッポラも2台所有しているそうな。
50’sを代表する車達です。
この時代は 映画『アメリカン・グラフィティ』に出てくる車ですね。
私はこの時代の車が大好き!
アメリカを代表するスポーツカー
『コルベット・スティングレー』のスタートになった車
多くのアメリカ人が 今もスティングレーが好きなようです。
アメ車が 一番大きくなった時代です
富の象徴として 当時大きい車が売れました
展示車は羽仁さんが直接 シェルビー氏から彼所有の車を譲ってもらったそうです。
そういう意味でも 貴重な1台でしょう。
ミニカーなら持ってますけどね・・・(^_^;)
気に入った車はありましたか?
私は、エメラルドグリーンの『オールズモビル・スターファイア』でした。
今日はこれまで!
さくらのママさんから 梅酒のお裾分けがありました。
早速いただきました。 結構濃厚で 炭酸で割るとちょうどいいほど。
コクと薫りが良かったですよ。
でもね、 さくらママさん アルコールまったくダメなんです。
でも 他の家族用に作っているんだそうです。
春がとっても短いコットン地方。
GWが終われば、すぐ夏っぽくなるので、今のうちに
外を楽しもうと、予定を変更して、
お散歩に行ってきました〜。
途中いつもの公園に寄ると 初めて見る 黒いトイプーちゃん発見!
あれ? 麻呂タイプ!
飼い主さん 本当は キャバリアがほしかったそうですが、
お店の方に この子の写真を見せられて、思わず決めちゃったそうです。
また 会えるといいな!
コットンは下を見ながら、慎重に渡りましたが
シルクはどういう訳か、最初は飛び石をちゃんと渡り始めたのに
いきなり 左向け左。
見事にボチャンと 落ちました。
あいつ 下見て歩いていないんです。
景色みながら、きょろきょろとしてるからね。
落ち着きのない証拠です。
コットンは広い芝生でうれしさ全開、体で表現していましたよ。
コトシルの娘 マナ。 『トイプのコナぷ』
最近 パンツをはいたように 脱色してきたらしいですね。



























